介護施設ベストライフ札幌西

個人の意見を尊重し細やかな気配りと柔軟な対応を心がけているのが、「ベストライフ札幌西」です。
自発的に考え行動していただくためのサポートをし、そしてなによりも、施設での生活に誇りを持って、入居者に自分らしい暮らしを楽しんでいただくためのニーズにお応えしてゆくことが、私たちの使命だと考えています。

そして、ベストライフでは他の施設と異なって、入居者には、できるだけ多くの大切な思い出の品々と共に生活出来るようにしています。
また、より質の高い暮らしを目指してベストライフの施設は、生活の基本である衣・食・住すべてにわたって、満ち足りた時間を過ごしていただけますように、プライバシーの確保された部屋で、慣れ親しんだ調度品と共に自宅と変わらぬ雰囲気の中で、生活する事が出来ます。
他にも、皆さまの意志を尊重し、入居者お一人 おひとりのライフスタイルに合った、より質の高い暮らしのための応援しより積極的に楽しんでいただくことが大切です。
こちらから一方的に提供するのではなく、あくまでも自然体で。皆さまの嗜好性を尊重していきたいと考えており、様々な趣味やサークル活動を用意し、バックアップさせていただきます。

色々な年中行事もあり、誕生会、もちつき大会、お花見、花火大会、クリスマスなど行事が豊富にあり、その様々な行事に皆さまが、利用者がご家族やお仲間と集い、ともに楽しむことで一層絆を深めて貰うように心がけているようです。
時には施設を離れ、近隣の名所等を訪ねる遠足なども行われ、入居しゃには大変好評だそうです。
他にも入居者が90、95、100歳を迎えられた日には、ご長寿を表彰して祝賀会も催しているようです。

JR「発寒駅」徒歩8分で地下鉄東西線「宮の沢駅」から徒歩12分で開設は、平成16年10月で介護付有料老人ホーム・指定介護保険特定施設です。

「ベストライフ札幌西」はJR「発寒駅」徒歩8分。施設近隣には、発寒西公園もあり散歩コースに最適です。また施設内には、24時間集中管理システムでご入居者さまが安全にお暮らしいただけるよう見守らせていただきます。

モットーは常に明るい施設と質の高いサービスで、スタッフ全員がご入居の方々と家族同様に接し、コミュニケーションを大切にしています。

   ベストライフ札幌西 介護付有料老人ホーム
  所在地:〒063-0827 札幌市西区発寒7条14丁目13-1
   http://www.bestlife.jp/index.html

介護老人保健施設 ひまわり

ひまわりは、入所定員100名・ 通所リハビリテーション定員50名・療養室 個室10室・2人室7室・4人室19室の大きな介護老人保護施設です。
介護老人保健施設『ひまわり』の名前の由来は、太陽の光をいっぱい浴びた、ひまわりの花のように皆様方に愛されるあたたかな親しみやすい施設をめざしていて、明るくのびやかなひまわりの花をイメージして命名されたようです。
また、近隣には桜並木の美しい臨海公園や、四季の花々が楽しむ事も出来、都会の便利さと自然にいだかれる季節のここちよさも兼ね備えた施設になっています。

サービス内容は入所サービスはもちろん、短期入所療養介護サービスや通所リハビリテーションサービス、他にも介護予防短期入所療養介護サービス・介護予防通所リハビリテーションサービスなどがあります。

【利用条件】
護度1~5の方で 介護認定を受けた人で病状が安定されている方・ご家族が週に1・2回面会に来られる方です。
また、通所リハビリテーションサービス・介護予防通所リハビリテーションサービス短期入所療養介護サービス・介護予防短期入所療養介護サービスの希望者は介護認定により、要支援1~介護度5の方が対象で病状が安定されている方や担当ケアマネージャーが決まっている方が対象になります。


医療法人社団 希和会介護老人保健施設 ひまわりは「お年寄りと、お年寄りのいるご家族」のための身近なサポート施設です。
常に医師と専門スタッフがお年寄りの健康を考えケアプランを作成し、介護やリハビリテーションを通し、寝たきりのお年寄りや認知症のお年寄りの一日も早い家庭復帰をお手伝いしてくれます。


住所〒134-0084東京都江戸川区東葛西八丁目19番16号
TEL03-5658-5111(代)FAX03-5658-5115 E-mail info@kiwakai.info

療養型介護施設について

初めに療養病床とは、主に慢性期の疾患などで、長期にわたり療養を必要とする人に、医療と介護を提供する病院のことを言います。
また、お年寄りは気は長引くことが良くあり、長期的な医療と、身体機能の低下を予防をするための手厚い看護・介護が大切です。

介護型療養病床は、最初で病院と表したように、介護老人福祉施設などの介護保険の施設とは違って、介護施設より多くの医師や看護師がいます。
また医師や看護師だけでなく、入居者や家族の相談に乗ってくれる、ケアマネージャーや理学療法士などのリハビリの専門家、他にも薬剤師・栄養士・臨床検査技師・放射線技師・ソーシャルワーカーなど医療はもちろんの事、介護を支えるのにも必要なスタッフが充分にそろっています。

介護型療養病床は以上のように、介護と医療の両面で十分な職員がそろっているので、介護保険の各サービスを医療面で下支えする存在です。

病院なので、もちろん健康管理は万全で余病の併発を予防し、万一、急病を患った場合でも素早く適切に治療が可能です。
また、寝たきりの原因と状態に合わせた最適の介護が出来、回復期や維持期などの状態に応じた寝たきりを改善出来、専門的な治療と対応が求められる痴呆のお年寄りも介護ができます。

それだけではなく、老人保健施設や特養からも急患を受け入れ、治療をする事も出来介護の状態が良くなるまで長い期間一貫した療養が出来ますが転院の心配はいりません。

このように、最高な治療現場ではありますが残念なことに、厚生労働省の決定により2012年に、この介護保険での介護療養病床を廃止してしまうことを決定してしまいました。
そのせいで介護難民や医療難民が出る事がないか心配ですね。